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2008-04-24 09:24 | カテゴリ:ジョニー情報
(意訳です)
2008年4月23日
小火(ボヤ)は歴史的に有名なManitowish Watersの行楽地で撮影されているジョニー・デップの映画「パブリック・エネミーズ」のセットへの煙害を引き起こしました。

Manitowish Watersの消防当局は、電気関係の火がユニバーサル・スタジオが1930年代時代のギャング映画のためにそのシーンを撮っていたリトルボヘミアリゾートの2階に煙害を引き起こしたと言います。 デップは銀行強盗ジョン・デリンジャーを演じます。

Vilas(VEYE'-las)郡の保安部は、民間の警備員が水曜日の午前6時30分頃にレストランの上の部屋から火の粉がでているのを見つけ、911に電話をしたと言います。
保安局は、見たところでは炎が欠陥のある照明の柱によって引き起こされていて、損害は1つの部屋と天井の範囲に限られていたと言います。

元リトルボヘミアのオーナーだった Emil Wanatka は、ユニバーサルとデップが実際の出来事の74周年(火曜日)にリゾートで有名な撃ち合いを撮影していたと言います。

それはデリンジャーが中にいたと信じていて、FBIがリトル・ボヘミアを包囲して発砲を開始したときです。
デリンジャーと彼のギャングは逃げられました。

元記事

大事に至らなくて良かったですね。


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