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2016-05-30 14:54 | カテゴリ:ジョニー情報
一つ前の記事にも書きましたが、あまりにもひどいジョニーの書かれようなのでこちらにも書きます。

ジョニーの友人でジョナサン・ショー、ダグ・スタンホープさんが一連の報道についてコメントを出しているようですが、かなり具体的なので。


ジョナサン・ショー

30年以上にわたり、ジョニー・デップさんの親しい個人的な友人として、私が今まで知っている中で彼は唯一とても繊細でとても寛大で温和な人間の1人です。その人が女性に暴力的な手を上げるのは性格上できません。
私がアンバー・ハードについて知っているすべて、彼女は古いハリウッドのコードで生活する、嘘つきで2つの顔を持つ、底物を食べる評判の売春婦だという事実を証明します。 "hurray for me and fuck you!"(万歳!そしてくたばれ」
ジョニーの振る舞いに関する不合理な不自然な主張が私の愛する弟から金銭を強奪する単なる感傷的・絶望的な試みは、脳の半分を持った誰にとってでもむかむかするほど明白です。




ダグ・スタンホープさんのコメントはこちらから読めます。
少し長いです。
http://www.dougstanhope.com/

訳そうかと思いましたがこちらに書かれていたので引用させていただきましたm(__)m
http://beauty.yahoo.co.jp/enta/articles/439693

「僕の友人(ジョニー)はDVを報じられ、(アザのできたアンバー・ハードの)写真まで公開された。僕はそれは大デマだと知りつつ、一言も話せなかった。」

「僕達は、アンバーがジョニーをコントロールするのを見てきた。何年もね。内輪ではそういう話をしていたけれど、彼に伝えたことはなかった。」

「僕と僕の恋人は、DV行為があったとされる時刻の直前まで、ジョニー邸で過ごしたんだ。ジョニーが不機嫌だったのは、前日に母を亡くしたからだと思っていた。でもジョニーは、傷ついた様子でこう話してくれた。アンバーに捨てられる。彼女の提示する条件に従わねば、公の場で彼に関する嘘をつくと脅されているとね。つまり恐喝だ。」

そこで彼と恋人は、ジョニーに「ずっと分かっていたこと」「みんな(アンバーにつき)分かっていたけれど、ジョニーが離れるのを恐れて言えなかった」と告白。その後色々な人がジョニー邸を訪問し同じように述べ、ジョニーは大変驚いた様子を見せつつも「正直に話してくれてありがとう」と感謝の言葉を述べたという。

しかしそれでもジョニーは「アンバーを愛しているんだ」と言い、ようやく「眠れそうだ」というジョニーを残してスタンホープらは帰宅。その後ニュースで「警官隊がジョニー邸にDV騒動で呼ばれた」「犯罪行為や暴力行為があった様子は確認できず、警官隊も去った」と知ったという。

「ジョニーが僕達に伝えたことは、本当になった。大きくニュースで伝えられネットでも拡散されたんだ。」

「そうなる前に僕がはっきり予期していたことが、事実になった。僕は全く眠れない。彼を擁護してあげられなかったからだ。」

「売名行為をしていると思われかねないと思ったから。」

「でも彼を擁護しないなんて、それこそ酷いことだと僕は気付いたんだ。」

「女性を虐待するなんて最悪だ。でもジョニーはDV男じゃない。それにあの日、ジョニーは僕に彼女がこのようなことをするだろうと前もって伝えていたし。」

「ジョニーは利用され、ハメられ、世間から最低野郎のように思われた。そうなると知りつつ、彼にはどうすることもできなかったんだ。」

「こう公表したことで、彼はもう僕とは口をきいてくれないかもしれない。でも彼を擁護しなければ、僕は自分のことを決して許せなかっただろうと思う。」

「僕は友人のために立ち上がる。そして事実を語るんだ。」

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