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2007-01-17 10:15 | カテゴリ:ジョニー情報
デンゼルワシントンの記事ですが、ジョニーも7位にランクインされていますので・・・・・悪しからず。。



デンゼルワシントン、アメリカの大好きな映画スター
2007年1月16日
(意訳です)
2005年トップ10にも入っていなかったハリウッド映画スターデンゼルワシントンは劇的なファッションで1位としてアメリカの大好きな映画スターのリストに戻ります。

映画の伝説ジョンウェインが3番目の場所に残る間、1位から2位まで落ちたのはトムハンクスです。
タフガイクリントイーストウッドは、4位へと2つ上がりました。

これらは、オンラインで調査をした1,147人のアメリカの成人の全国的ハリスポルの結果です。

おそらく最近の彼の映画(The Pursuit of Happyness)の成功のために、ウィルスミスは今年リストに加わります。
スミスは初めてトップ10に加わるだけでなくて、5位の場所を確保しました。他のスターが同じ場所にいる間、彼らはトップ10の範囲内で場所を変えました。これらの変化のいくらかは、以下の通りです。

3位から10位まで7つもランクを落としたハリソンフォードは最も移動した人です。1997以来初めて彼はトップ5から除外されました。

ジュリアロバーツは5位です。そして、その場所は2005年に独り占めされます。彼女はいまだ単独でいます。このプリティーウーマンは、トップ10に現れるただ一人の女性です

ジョニーデップは、リストで5つの場所を落としました。2005年に、彼は2位でした、そして今度は7位につながれます。また、同7位にいるのは以前単独でこの場所を独り占めしていたメルギブソンです。

ジョージクルーニーは8位から9位へと1つランクを落とします。

性別と年齢は、お気に入りを決める役割を果たすようです。
クリント・イーストウッドが男性の中の1番に選ばれましたが、その一方で女性はロバーツを選びます。
全般的に落ちていることにもかかわらず、ジョニー・デップは、エコー・ブーマー(18才~29才)の中のお気に入りです。ベイビー・ブーマー(42才~60才)がウェインを選らび、X世代(30才~41才)はハンクスを彼らのお気に入りとしてあげます。
Matures(61才以上)はロバーツを彼らのお気に入りに選びます。

政治的なイデオロギーも、大好きな映画スターを選ぶことにおける要因であるように見えます。自由主義者と穏健派が両方ともデンゼルワシントンを選ぶ間、保守党はハンクスとウェインを彼らのお気に入りに指名します。その上、地域はお気に入りを選択することにおけるもう一つの要因です。西側の人達がスミスを選ぶ間、東部地方はイーストウッドを彼らのお気に入りに指名します。米国中西部の人が箱の外で考えて、ブラッドピットを14位に選ぶ間、南部人は全体的にデンゼルワシントンを彼らの大好きな俳優として1番にあげます。
元記事
順位をまとめました。
1. デンゼル・ワシントン
2. トム・ハンクス
3. ジョン・ウェイン
4. クリント・イースドウッド
5. ウィル・スミス
5. ジュリア・ロバーツ
7. ジョニー・デップ
7. メル・ギブソン
9. ジョージ・クルーニ
10. ハリソン・フォード
14.ブラッド・ピット

何度も言いますが、私にとってはジョニーは1位です・・・・はい!!



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