2010-11-17 13:32 | カテゴリ:ダークシャドウズ
映画「ダークシャドウズ」のブログなるものに、同映画のコンサルティングプロデューサーのジムピアソンのインタビューが載せられています。

http://www.blogofdarkshadows.com/?p=152 /

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ジョニーとティムのダークシャドウズは確実にゴシック風の映画になるようです。
たとえば、スリーピーホロウのように。。。

今日はもう時間が無くて訳せませんが、明日続きを書きますね~!


昨日の続きです。
ジムピアソンのインタビューから。。
(意訳です)
ダークシャドウズが映画化に向けて少しずつゆっくりと動き出していますが、興奮が高まる間、ファンとしての関心は俳優ジョニー・デップと監督ティム・バートンとの8回目のコラボ作品がどんな映画になるかということです。
「その映画は間違いなくゴシックになるだろうね。スリーピーホロウが1番匹敵するんじゃないかな」と、コンサルティングプロデューサーのジム・ピアソン氏は語ります。
ピアソンは新しいバージョンをとても期待しています。なぜなら俳優と監督のこのスペシャルなコンビネーションが21世紀のダークシャドウを生むのだから・・・
「ジョニーはカリスマ的でクリエイティブだよ。そして女性のために非常にロマンチックに、つまり彼はキャラクターにミステリーだけでなくその上ロマンスをも吹き込む方法を見つけるだろうね。僕達はこれまでに彼が償いと救いと愛を捜している暗黒の魔物を演じるのを1度も見たことがないね」
と、ピアソンは夢中に語ります。

暗黒の魔物は、もちろん吸血鬼バーナバス・コリンズで、1700年代後半に遡り最終的に彼の父によって棺に鎖で繋がれました。
彼の父は結果彼を滅ぼすことができませんでした。
それから2, 3世紀経って、便利屋ウイリー・ルーミスが財産を捜していてその棺につまずきます。そして、宝があるという予想でそれを開けます。
宝の代わりに彼が得たものは復活するバーナバスコリンズでした。

長いので少し省略

「デップには、その古風でロマンチックな種の旅心を伝えて演じれるというあふれた才能があるんだ。なぜなら彼は独特で芸術的で情熱的な職人だからね。彼は主演男優で性格俳優だよ。そして特別なブレンドだね。彼は成熟した男性だけど少年の部分もあるんだ」と、彼は続けます。
「彼は若々しく完成されている。僕は彼がすぐに取り掛かる際にとても多くの目標を達成すると考えてるんだ。
そしてバートンがホラージャンルおよびダークシャドウズに強い親近感を持っているという事実。
僕は思う・・・報酬のためではなく、好きこのんでする仕事と流血への欲望、それら両方のために・・・
また同様にダンの精神はそこにあるだろうね。フィルムは彼の名誉の中で捧げられる。
この映画は以前の本質を保っていて、単に21世紀版ダークシャドウズの再構成であるとともに根本的な焼き直しにはならないだろうね」


今日のお気に入り動画はスリーピーホロウのメイキング動画です♪













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