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2007-08-31 11:50 | カテゴリ:スウィニー・トッド
2007年8月30日
先週、のどを切り開く床屋としてジョニー・デップを主演させた『スウィーニートッド』の初期の恐ろしい場面が経営陣を混乱させたと報告されました。
彼らは血を見ることのない、家族向きのPG(親の同伴指定の映画)バージョンを迫りました。
現在 DreamworkとParamountは、刃を映画に持って行くか、またはその予定されているR評価を和らげるためにティム・バートン監督に尋ねるということもせず、休日の大ヒット作として少なくとも1,500のスクリーンで公開すると発表しました。
ダークで芸術家きどりの成人のエンターテイメントファンは、今年のクリスマスに映画"National Treasure" 以外に何かを待っています。
以下省略
元記事
情報元⇒Yahoonews

だから~!
経営陣は認めてるんでしょう?
この作品が良い出来だって!!

なんか、いろんな意味で賭けに出ているって感じを受けます。

この手の映画は難しいですよね~いろいろな意味で・・

内容はいい作品でも、グロいシーンや目を覆いたくなるシーンもあるようだし・・・

すべての人に受け入れられるかといったらそうじゃないと思うけど、少なくともジョニーファンは何回か映画館に通うでしょうに・・・!?

あれ?
通う自信がない?(苦笑)



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    UCHINO MASAAKI LOVE(こちらもよろしく!)引越しました。
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