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2014-06-08 15:02 | カテゴリ:トランセンデンス
更新が遅くなりました(汗)

ジョニーが、『トランセンデンス』のキャストと監督でバンドを結成して撮影の空き時間にセッションを楽しんでいたとの記事を見つけました♪

こちらの記事より少し抜粋です^^
http://www.cinematoday.jp/page/N0063497

ジョニーは「監督は毎日のランチタイム、お昼ごはんを食べる代わりにトレーラーの中でスピーカーを設置していたんだよ。ボスがギターを演奏してロックフェスティバルを始め、現実から逃避するなんて最高だったな」と全てはフィスター監督の行動から始まったとコメント。フィスター監督が素晴らしいギタリストだったのはもちろんのこと、そのうちレベッカはピアノと歌がうまく、ポールは才能ある歌手兼ギタリスト兼ソングライターであり、ほかにドラムが得意なメンバーもいるなど、現場はミュージシャンぞろいであることが判明したという。

 「僕はまあまあ(笑)」と謙遜したジョニーだが、数々の大物アーティストとも共演したことのあるジョニーのギターの腕前は広く知られている。フィスター監督からもすかさず「ジョニーはアリス・クーパーやウィリー・ネルソンと演奏する人だからね。本当にギターがうまいんだよ」と突っ込まれていた。

 フィスター監督は「本当に楽しかったよね」とキャストとのセッションを振り返ると、「こういうことも、今作のコラボレーションの精神を表していると思う」と断言。ジョニーもその精神はひしひしと感じていたようで「クルーがコーヒーブレイクを取っている間に、監督と俳優でざっとシーンをやってみて、何がうまくいって何が良くないかをさっと判断する。そしてウォーリーがクルーを連れてきて『ここはこうするから』と言う。そんな感じですごく自由があったんだ。本当のコラボレーションだったよ」と応じていた。

その他、ジョニーは寝ているシーンで本当に寝てしまったとか?(爆)

「僕は寝ているべきシーンで本当に眠ってしまったんだよ」と打ち明けると、「僕がいびきをかいてよだれを垂らして眠っている様子をウォーリーはカメラに収めたんだ。あれは間違いなく僕の最高のパフォーマンスだったね」とフィスター監督の臨機応変さを称賛。

和気藹々とした現場だったんですね~!


こちらはボストンでのブラックマスの撮影セットよりジョニーの未見画像です^^

Thanks, IFOD!
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