2006-10-15 17:43 | カテゴリ:リバティーン情報
こんばんは~♪
来月いよいよ『リバティーン』のDVDが発売されますね~!!
今日、いつもお邪魔している海外サイトのOhJohnnyさんのところで『リバティーン』の画像がUPされていましたので、少しご紹介♪
妖しくなまめかしいジョニーをどうぞ~~!!


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ほかの画像はこちら

すっ・・・すてきぃ~~~♪
ロチェ様にメロメロですわ~~!!

11月24日発売です♪


早くウィルモットに会いたい・・・・。。



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2006-10-01 14:46 | カテゴリ:リバティーン情報
こんにちは♪
今日は少し身体の調子が悪く、記事も書けません。
そこで11月にDVD『リバティーン』も発売という事なので、その映像(メイキングも含め)をUPしたいと思います。

『ジョニー写真館♪』、『ジョニーに首ったけ!』にコメントをしていただいている皆様・・明日以降はレスを返せると思いますので待っててくださいね~♪



ジョニーの泣きの芝居のシーンです。。




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2006-04-13 17:18 | カテゴリ:リバティーン情報
『リバティーン』公式サイトのニュースがUPしてました。

2006/4/12

【『リバティーン』の音楽を手がけたマイケル・ナイマンが来日!】

ジャンルを越境する音楽の哲人、マイケル・ナイマン 2年ぶり待望の来日!
■6/9(金) 東京・メルパルクホール
■6/10(土) 大阪・シアターBRAVA!
■6/11(日) 東京・日本青年館大ホール

詳しくはこちら↓
『リバティーン』公式サイト

マイケル・ナイマンのピアノソロ、ステキだと思った方、ぽちっとね!

2006-04-11 21:55 | カテゴリ:リバティーン情報
「リバティーン」

ジョニー・デップ インタビュー
「ロチェスター伯爵は革新的で素晴らしい詩人だ」
「ぼくも脚本を読んだとき、ページをめくる手を止めることができなかったんだ。彼が次にどんなことをしでかすか、気になって仕方がなくてね。・・・続きは→eiga.com
オリジナル壁紙ダウンロード出来ます。

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ロチェスタになりきったジョニーに一票を!
    
2006-04-10 22:04 | カテゴリ:リバティーン情報
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ジョニー・デップ主演映画
『リバティーン』 マスコミ用プレス
(パンフレット/非売品)

1名様プレゼントです。応募締め切り4月20日まで
詳しくは→東京トクトク情報プレゼント

ホスィo((*゚Д゚*))oホスィ方、ぽちっとね!
    

2006-04-10 12:07 | カテゴリ:リバティーン情報
『リバティーン』鑑賞券プレゼント


応募〆切:2006/4/15(土)
当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます

ジョニー・デップ主演最新作『リバティーン』劇場鑑賞券をペアで5名様にプレゼントです。

詳しくはエキサイト・シネマ

ここを押したら当たるかも!? 
    
2006-04-10 02:18 | カテゴリ:リバティーン情報
ジョニー・デップ最新作『リバティーン』タイアップ続々決定

ジョニー・デップが脚本冒頭の三行で出演を即決した、彼の主演最新作『リバティーン』。本作の劇場公開を記念してさまざまなコラボレーションが実現する。

・(リバティーン・カフェ@B.O.A.C)や、(test, & CA4LA 特製「リバティーン」オリジナルハット&キャップ) ジョニー・デップが劇中で被っていたクラシックハットを再現&販売するそうです。

詳しくはcnenacafe.netまで

ジョニーのハットを見つけて( ゚д゚)ハッ!とした!・・・(m´・ω・`)m ゴメン・・一票を!
    




2006-04-08 18:13 | カテゴリ:リバティーン情報
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観に行ってきました。『リバティーン』!

場所は大阪テアトル梅田・・・2時15分からの上映で4時15分まで・・・

やられてしまいました。ジョニーデップという俳優に!完全にノックアウトです。

真実を追い求めて、真実に裏切られて、真実を掴めなかつた(あくまでもロチェスタ伯爵の真実)ロチェスタ伯爵を見事に演じきったジョニー・・物語の前半はいやらしく吐き気のするような伯爵を演じ、後半では酒毒と梅毒で蝕まれる身体を引きずりながらのジョニーには珍しい泣きの演技に鳥肌が立ち感動を覚えた・・て言うより後半の汚れ役のロチェスタ伯爵orジョニーに愛を感じた・・抱きしめてあげたかった。

とにかくジョニーデップという男は見事な俳優です。

最初のほうの場面で馬車の中で妻の下半身をまさぐっていた指を馬車から降りてから匂うなんて、普通の役者がするといやらしくなるが、ジョニーはそれを自然にさらっとやってのけた・・・そこがジョニーの凄いところ!(ごめんなさい・・お若い方には刺激的・・・)

しかしこのロチェスタという男は人生に何を求めていたんだろう・・
『リバティーン』・・放蕩者・・・人生に必要なのは酒と女と詩作・・
人生を自分に正直に自由に生きたかったのか・・・
どっちにしろ1回観ただけでは計り知れないものがある映画です。

それと、本当は書きたい事がもう一つあって、まだ見てない方達に悪いかな?と思ってたんですが付け加えておきます。
この作品ははっきりいって中途半端で終わっています。せっかく俳優人達がよい演技をしているのに、それぞれの人間関係やこの時代の時代背景がよく描かれていません。ロチェスタのエピソードが多いのも事実ですが、一つのテーマに絞ったほうが良かったと思いました。(生意気いってすみません。)

最後にこの映画を観て心に残る台詞があったので書いておきます。正確にはかけませんが・・・悪しからず・・・

『僕は芝居の中にしか感動を覚えられない・・・』
『人生を過激にしか生きられない!』
舞台女優のエリザベスの台詞
『私はあなたに生きる術を教えられた』
ロチェスタ伯爵の台詞
『僕は君に人生を教えられた』

女は強くて男は弱い・・人生を放蕩者のごとく酒と女と詩作に耽りながら、本当は真実の愛に飢えていたんだろうな・・・・切ない・・・

モノローグの『初めに断っておきたい。諸君は決して僕を好きにならないだろう』・・『どうか私を好きにならないでくれ』の言葉は・・・僕を愛してほしいという気持ちの裏返しの言葉のような気がしてならなかったのは私だけだったのでしょうか・・・

それからもう一つ・・
皆さん、映画が終わってもテロップを観ないで帰らないで!
テロップにも大切なメッセージが隠されてあります。
今回は事実上放蕩者であった2005年2月20日に自殺したハンター・S・トンプスンやマーロン・ブランドに対する献辞が捧げられていました

やっぱりジョニーは最高の役者だと思う方、ぽちっとね!
2006-04-06 15:12 | カテゴリ:リバティーン情報
「リバティーン」オフィシャルサイトがアップされてました。

ロチェスタからエリザベス・バリーへ宛てたラブレター(1675年)が読めます。

壁紙のダウンロードが出来ます。

etc・・・

『リバティーン』公式サイト
2006-04-05 12:49 | カテゴリ:リバティーン情報
ロサンゼルス在住のフィルムメイカーである小西未来氏が、『リバティーン』 の単独取材のためにジョニーに会いました。

「リバティーン」のなによりもの魅力は、デップが演じた実在の詩人ロチェスター伯爵が、彼自身と酷似している点だった。権威に逆らう破天荒な詩人は、ハリウッドに背を向けて独自路線を築いた彼と重なる点が多い。ならば、なぜデップは、ロチェスター伯爵のように破滅に引きずられずに済んだのだろうか?


ジョニーの言葉が印象的です。

「ぼくがラッキーだったのは、人生のある時点で子供を授かることができたことだね。娘が生まれたとき、まさに天啓を得たんだ。それまでぼくの頭を悩ましていた何百万もの疑問が、ほんの1ミリ秒かそこらのあいだに氷解したんだよ。同時に、それまでの人生をいかに無駄にしていたかを痛感した。それまでのぼくは、人生や将来やさまざまなことに激しく混乱して、薬に頼ったりしていた。でも、最初の子供を授かったとき、暗闇のなかに光が差し込むように、すべての謎が解けた。そのおかげで、それからの人生は、仕事もプライベートも、穏やかな気持ちで過ごせるようになったんだよ」
(・・よかったね・・今幸せなんだね・・ジョニー・・)ブァネッサの声

詳しくはこちら→eiga.com

ジョニーにもっと幸あれの1票を!


2006-04-04 00:35 | カテゴリ:リバティーン情報
『リバティーン』公式サイトニュースが更新されてました。↓

2006/4/3
【『リバティーン』TV SPOT(関東)放送時間帯のお知らせ】

4/3(月)~4/7(金) 24:15~24:45 テレビ朝日
上の時間帯にて『リバティーン』の30秒TV SPOTが放送されます。

2006-03-31 00:00 | カテゴリ:リバティーン情報
衛星放送『カミング・スーンTV』で4月13日~20日まで『リバティーン』の特集をするよ~♪ お見逃しなくぅ~!

カミングスーンTV