2014-03-03 13:10 | カテゴリ:イベント
アカデミー賞はダメでも、まだまだあります♪

第40回サターン賞でローンレンジャーがベストアクション&アドベンチャー映画賞にノミネートされています!!
因みにこちらの賞はアカデミー賞など著名な賞を受けにくいSF・ファンタジー・ホラー作品に贈られる賞です。(といいながらこちらでもゼログラビティが作品賞にど~んとノミネートです。SF作品だからしょうがないけど)

発表は6月だそうでまだまだ先ですね~~(汗)

http://collider.com/saturn-award-nominees-2014-gravity-hobbit-desolation-smaug/



ベストアクション&アドベンチャー映画賞(Best Action or Adventure Film)

やさしい本泥棒
ワイルド・スピード EURO MISSION
エージェント:ライアン
ローン・レンジャー
ローン・サバイバー
ラッシュ プライドと友情


がんばれ~~!!


今日は8つも記事を書いてしまった^^




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2014-03-03 12:14 | カテゴリ:イベント
第86回アカデミー賞ですが、メイクアップ&ヘアスタイリング賞と視覚効果賞にノミネートされていたローンレンジャーですが惜しくも受賞ならずでした(涙)
http://eiga.com/official/oscar/

赤い字が受賞作品です。

メイクアップ&ヘアスタイリング賞

「ダラス・バイヤーズクラブ」
「ジャッカス クソジジイのアメリカ横断チン道中」
「ローン・レンジャー」


視覚効果賞

「ゼロ・グラビティ」
「ホビット 竜に奪われた王国」
「アイアンマン3」
「ローン・レンジャー」
「スター・トレック イントゥ・ダークネス」

残念でしたね。
視覚効果賞を受賞したゼログラビティは映画館で観ましたがたしかに素晴らしかったです。その他ゼログラビティは監督賞、録音賞、撮影賞、音響編集賞、編集賞、作曲賞も勝ち取ったんですね。。このまま作品賞もとるかも。。これじゃあ勝ち目ないか。。(万人受けしそうだし)
他長編アニメーションで宮崎駿さんの「風立ちぬ」が受賞を逃しました。受賞作品は「アナと雪の女王」。
こちらも残念でしたね。。
発表はまだですが主演男優賞、マシューマコノヒーがとるかディカプリオがとるかどっちだろう?
オスカーをとるなら餓死するほど痩せるか太ればいいというジョークがあるそうで今回役作りのために20キロも体重を落としたマシューマコノヒーに軍配があがりそうですが。。(といいながらジョニーと同じくこれまで何度もノミネートされているにもかかわらず1度も受賞していないのでディカプリオにとってもらいたいな~~というのが本音ですが)

追記♪やっぱり主演男優賞はマシューマコノヒーでした。。
オスカーをとるなら餓死するほど痩せるか太ればいいというジョーク当たってました(涙)
それと作品賞はブラッドピット製作の「それでも夜は明ける」が受賞しましたね~!
ブラッドピットもジョニーと同じようにこれまで何度もノミネートされて賞が取れずにいましたが今回はよかったですね~~!

おめでとうございます!


どうもオスカーはジョニーに縁がないのかもしれません。(時代背景によっても選ばれる映画が変わるそうで、アカデミー会員の好き嫌いも影響するらしいから複雑な条件がいくつも重なるんでしょうね。ということを踏まえるとやっぱり万人受けするわかりやすい映画が選ばれやすいのかもしれませんね)

でもこれからまだまだ受賞する機会はたくさんあるので次に期待しよう^^

ローンレンジャー関連の方々、お疲れ様でした^^



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2014-03-03 03:07 | カテゴリ:イベント
いよいよ現地時間3月2日(日本では3日午前)にアカデミー賞が開催されますが、早くも2015年の作品賞のオスカー候補の中の1つとして今年クリスマスに公開される、ジョニーも出演している映画『イントゥ・ザ・ウッズ』が挙げられています♪


2015年オスカー候補の予想として挙げられている作品はこちら

①「Inherent Vice」公開日未定 ポール・アンダーソン・トーマス監督(まだ企画の段階ではないかな?)

②『イントゥ・ザ・ウッズ』2014年12月25日公開 ロブ・マーシャル監督

③『The Imitation Game』2014年公開  モーテン・ティルダム監督(今人気上昇中のベネディクト・カンバーバッチとキーラ・ナイトレイも出演しているようです)

④「Get On Up」(ザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガーがプロデューサーのようです)2014年10月公開 テイト・テイラー監督

⑤「ゴーン・ガール」2014年10月3日公開 デヴィッド・フィンチャー監督


めちゃくちゃ気が早いですが気になるのは今年のオスカー♪

メイキャップ&ヘアスタイリング賞と視覚効果賞にノミネートされているローンレンジャー、結果はどうなるかな?

因みに86回アカデミー賞は2014年3月2日にカリフォルニア州ロサンゼルス市ハリウッドのドルビー・シアターで行われます。
司会はエレン・デジェネレス、あのエレンの部屋の司会者の面白い方ですね~^^

日本では今日3月3日の午前9時よりWOWOWプライムで生中継されますので同番組が観れる方はお見逃しなく!
http://www.wowow.co.jp/extra/academy/


公式サイトはこちら
http://oscar.go.com/

追記♪
向かって1番左端がローンレンジャーでジョニーのメイクを担当しているジョエル・ハーロウ氏。
今年のアカデミー賞の前日のメイクアップ &ヘアスタイリング部門のレセプションより (ノミネートされた方々の集まりのようですね)
711f467774b54c5b861612b9c58c04d0.jpg

画像元→http://bostonherald.com/entertainment/movies/movie_news/2014/03/johnny_knoxville_surprises_at_oscar_makeup_event


余談ですが、ZONEさんでジョニーはアカデミー会員なのか?という話し合いが行われていましたが、どうなんでしょうね?
大々的に公表していないからわかりませんが、こちらに1部メンバーのリストがあります。 (俳優ではコリン・ファース、ハリソン・フォード、日本では渡辺謙さん(こちらには書いていませんが)、ジュリアン・ムーアなどの名前があります。ミュージシャンではエリック・クラプトン、ブライアン・アダムスなど、デザイナーではジョニーの映画でおなじみのコスチュームデザイナーのコリーン·アトウッドもメンバーみたいですね)
http://www.oscars.org/academy/members/members.html


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2014-02-28 07:38 | カテゴリ:イベント
おはようございま~す♪

ハリウッドセレブを撮り続けているフォトグラファーのロクサンヌ・ローウィット(Roxanne Lowit)さんのカナダトロントでの初写真展でジョニーの写真も展示されるようです^^

写真展の場所はトロントのIzzy Gallery。3月15日まで。。

torontizzi228.png

trontizzig2281.png



link

2003年にヴェネツィアで撮られたこの写真は有名ですよね^^
trontroku2282.png



詳細は後ほど


3月2日に開催されるアカデミー賞。個人的には男優賞ではディカプリオがとってほしいのですが、オスカーをとるなら餓死するほど痩せるか太ればいいというジョークがあるそうで、今回も無理なのかな?という感じがします。

そんなジョークがあるんですね~

因みにローンレンジャーは2部門でノミネートされています。
賞をとれればいいですね♪


メイキャップ&ヘアスタイリング賞

ダラス・バイヤーズクラブ
jackass クソジジイのアメリカ横断チン道中
ローン・レンジャー


視覚効果賞

ゼロ・グラビティ
ホビット 竜に奪われた王国
アイアンマン3
ローン・レンジャー
スター・トレック イントゥ・ダークネス





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2014-02-27 17:53 | カテゴリ:イベント
100日限定で「外国映画に恋する100日間」をコンセプトとしたラウンジ「CINEMA LOUNGE 100」が26日、西麻布にオープンしたそうです。 (2月26日~6月5日まで)
http://cl-100.com/

近年は洋画の興行収入シェアが半数を割るなど、邦高洋低が叫ばれているが、そんな元気がない洋画シーンを盛り立てるべく、東京の西麻布にあるダイニング・バー「VERANDA」が100日間の期間限定で、洋画ファンの憩いの場に変身する。

 こちらのラウンジ内では、スクリーンや複数台のモニターが設置され、外国映画の予告編や情報、そして本編もBGVとして上映されるほか、これから公開される作品のチラシ約100点を設置。さらに、ジョニー・デップやレオナルド・ディカプリオ、スティーヴ・マックィーン、オードリー・ヘプバーンのサインなど、映画ファン垂ぜんもののアイテムが多数展示されている。ほかにも店内では、クリーム・ブリュレ(『アメリ』)、ドライマティーニ(『007』シリーズ)など、映画の劇中に登場する料理、ドリンクをスペシャルメニューとして提供。味覚を通じて映画の世界に浸ることができる。

ジョニーのコースターもあります^^
でもどのコースターが来るのかわからないみたいですね。。ほしい!ほしい!!

daininnguba^227


お料理ではショコラに因んだものも。。

syokorajohnny227.png


イラストレーターの高松啓二さんのペーパークラフトも展示されるようです^^
ジャックスパロウがいます♪

pe-pa-kurahuto227.png


pic_b02.jpg




ブログでは全文を載せられないので全文はこちらからどうぞ。
http://news.infoseek.co.jp/article/cinematoday_N0060864


ジョニーはじめスターさんたちのサイン、これから公開される作品のチラシや予告編など盛りだくさんですね~!
お店で出されるお料理なども映画にちなんだお料理で楽しそう~!
100日間の期間限定ですが洋画ファンにはたまらないお店です^^


こういうお店、関西でも出展して欲しいですね!!





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2014-02-27 14:28 | カテゴリ:イベント
ulizunerukoui.png



以前ジョニーが「これは完璧な映画だ。僕が死ぬ前に最後に見たい」という言葉を寄せる名作『ウィズネイルと僕』が日本初公開から23年の時を経て遂にスクリーンに甦るようです♪

上映されるのは吉祥寺バウスシアター^^
HPはこちら→http://www.baustheater.com/

閉館に伴い、クロージング作品の1本として上映されるようですよ~!(5月上旬)

映画『ウィズネイルと僕』は5月上旬、吉祥寺バウスシアターほかにて全国順次公開
やった~!全国順次公開なんですね~~!!
因みにビートルズのジョージハリスンさんがプロデューサーを務められたそうです^^

元記事→http://www.cinematoday.jp/page/N0060918

公式サイトはこちら →http://w-and-i.com/

ウイズネイルと僕(1988)

あらすじ
allcinemaより
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2260

“僕”とウイズネイルは売れない役者同士。おんぼろフラットを共有する貧乏暮らしの中で、共に酒を飲み語りあい、ドラッグもたしなむという典型的な60年代後半流の青春を送っていた。ある初冬の週末、彼らはロンドンを逃れ、ウイズネイルの叔父を頼って、地方へと息抜きの旅に出た。こぢんまりとした、しかし立派な屋敷で、郷士として毅然と、趣味よく生活している叔父に接し、“僕”は憧れの気持ちを持つが、ゲイである叔父は閉鎖的な田舎暮らしにつきまとう中傷や孤独に耐えかね、アルコールに浸りがちだった。そして、泥酔する彼に迫られかけた時、“僕”は田舎で生きることの都会と変わらぬ困難と畏れを知る……。なにやら以前の村上春樹の小説を思わす、この奇妙に魅力的な脚本を書き、演出家としてのデビューを飾ったのは元役者で「キリング・フィールド」の脚色者であるB・ロビンソン。じめじめしたイギリスの気候が肌に感じられるくらい、リアルな感触の青春コメディで、悩める叔父を演じたR・グリフィスはユーモラスで哀しく、そして素敵だった。


http://youtu.be/xT5qhPoRS9g




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